うまい棒バリウム味

35 名無しがお伝えします sage 2009/10/08(木) 09:30:44 ID:46Th62sJ0 
自殺・心中の直接の原因は、『寝不足からくる精神疲労』だ。

これは、自分でも気が付かないうちに、取り付かれる。
次第に、強迫観念や杞憂やネガティブ思考になる。
それに自分でも気が付かず、『こう考えるのは当然だ』と思って見過ごす。
そして次第にノイローゼ気味になる。

これに対抗するには、
①早寝早起き ②食事は3度食べる ③運動をする ④柔軟体操をする
⑤神仏を尊ぶ ⑥勉強を欠かさない ⑦目標を持つ ⑧譲歩する
⑨酒タバコを呑まない ⑩パチンコギャンブルはしない

50億円の借金を抱えて、気にせず元気に生きている経営者を知っている。

地上げが、心中事件を起こしたのではない。
それは一つの要因に過ぎない。
もっと些細なことでも、人は自殺する。
疲れて、寝不足になるから、欝になって自殺するのだ。

くよくよ悩む暇があったら、、飯食って、糞して寝ればいいのだ。
明日は明日の風が吹くのだ。

自殺・心中の直接の原因は、『寝不足からくる精神疲労』だ。 - チラシの裏は真空パック (via 908908)

そうか「わけわかんねぇこと言ってねぇでクソして寝ろ」は最強の「生きろ」なんだな

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ああもう!!

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ぐれむりん2011年05月07日 07:02

わたしはナオト。民主党頑張りながら政治に悩む第94代内閣総理大臣。

その日も4こ上の小沢と銀座のお寿司屋さんで一緒にお昼ご飯。
お互い去年衆議院議員やってた時に知り合って、民主党両院議員総会終わった後の打ち上げであっちから告白してきた。
彼は代表代行で性格はちょっと頼りない感じの人形焼きみたいなカワイイ先輩。

今回はそんな彼氏が手作りの予算案作ってきてくれるってことで、すごくお昼が待ち遠しかった。
国会に二人並んで座り、早速彼から手渡された封筒をオープン!

普段は不器用なクセに、すごく効率のいい予算作ってきてくれたの!
たぶん朝早起きして頑張ってくれたんだろうなあ(^-^)
でもあれれ?予算案の中に何故か不自然なスペースが空いてる・・・
なんだろうこれ?って思ってたら、「あ、ナオト、実はここ生活保護入れるスペースなんです。今入れますね」って彼氏が言い出した。


ついに彼女出来た

わたしはメグミ。テニス部頑張りながら進路に悩む高校3年生。

<問1>

わたしはメグミ。テニス部頑張りながら進路に悩む高校3年生。

その日も1こ下の彼氏と校舎の屋上で一緒にお昼ご飯。
お互い去年文化祭実行委員会やってた時に知り合って、文化祭終わった後の打ち上げであっちから告白してきた。
彼は吹奏楽部で性格はちょっと頼りない感じのベビーフェイスなカワイイ後輩。

今回はそんな彼氏が手作りのお弁当作ってきてくれるってことで、すごくお昼の時間が待ち遠しかった。
屋上に二人並んで座り、早速彼から手渡された弁当箱をオープン!

普段は不器用なクセに、すごく美味しそうなお弁当作ってきてくれたの!
たぶん朝早起きして頑張ってくれたんだろうなあ(^-^)
でもあれれ?弁当箱の中に何故か不自然なスペースが空いてる・・・
なんだろうこれ?って思ってたら、「あ、メグ先輩、実はここコーン入れるスペースなんです。今入れますね」って彼氏が言い出した。

直後に彼は制服のベルトに手をかけ外しズボンとパンツを脱ぎ、既に怒張した男性自身を握りしめ、
先端をその弁当箱のスペースにあてがうと、おもむろに男性自身を上下にしごき始めた。

わたしは突然の出来事に声も出なかった。彼が人生始めての恋人で、まだ彼とそういった形の愛し合い方も経験してないわたしの頭の中では、
ただ衝撃と、不安と、ほんの少しの喜びが交差し入り乱れていた。

「はあ・・・っ、はあ・・・っ、せ、先輩、もう出ます、、、っ、くぅぅ!!!」
熱い吐息が聞こえたかと思うと、最大限に張り詰めた彼の息子は痙攣を始め、
先端の亀裂から黄色いコーンがパタッ!パタパタパタ・・・!と、弁当箱めがけて間欠泉のように吹き出した。





以上の文章は未完である。この文章の続きを、「それにひきかえトッポはスゲえよな。最後までチョコたっぷりだもん。」の一文で終わるよう適切に考え、補完しなさい。
文字数の制限はしない。
(英オックスフォード大 1753年入学試験)

みっくんと南海大冒険2011年05月07日 01:46
わたしはその光景を見て、ただ呆然と立ちすくむしかなかった。

「……ういち、じゅうに、じゅうさん、じゅうし!14粒ありますね」
「そのコーンは遺伝子組み換えでないコーンなんです」
「メグ先輩のために、情熱を込めて精一杯噴射しました」
「一晩かけて精製したんですよ」

彼が何か言っているが、
今のわたしには何も聞こえなかった。

ベビーフェイスなカワイイ後輩が突然、
弁当箱目掛けて自慰行為を始めたかと思えば、
次の瞬間彼の男性自身から噴射されたのは
まぎれもなく、コーンだった。
屋上の光に照らされ、
いい感じにテカっているコーン。
ホクホクしていそうだった。

「……ぱい?」

「メグ先輩……?」

少し混乱気味だった私は我に返り、
彼の声に応えた。

「あ、ごめんごめん お弁当、ありがとう^^」

彼は笑顔でわたしに語りかける。
「あはは、メグ先輩ぼーっとしてるから、心配になっちゃいました」
「あ、お弁当完成しましたよ どうぞ」

目の前には、不器用な彼が一生懸命作ってくれたお弁当。
コーンに関しては出来立てホヤホヤ。
せっかくなので、コーンは最後にとっておこう。
わたしはそっと箸を持ち、
一口目を食べる前に質問をした。

「このひじきはどこから出したの?」

彼は呆れた笑顔で答える。
「やだなぁ、普通にスーパーの冷凍食品ですよ(笑)」

「そ、そうなんだ」

まぁ、いいか。彼が一生懸命作ってくれたお弁当。
文句を言わないで食べるのが、
彼女の務めだよね(^皿^*)

そして、わたしが一口目のひじき煮をつまんで食べようとした、
その時だった!!!

頼りないと思っていた彼が、
突然もの凄い力でわたしの腕をつかんできたのだ!!

「違いますよメグ先輩……」
「お弁当っていうのは……」

彼は言いかけて、もう片方の手でわたしの下着&スカートを同時に脱がし、
わたしから箸を取り上げ、叫んだ。

「こうやって食べるんですよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」

キャァァァァァ!!!!!!!

彼はあろう事かひじき煮をつまんだ箸の先端を、
わたしの女性自身に突っ込んできたのだ。

誤算だった。

“吹奏楽部で性格はちょっと頼りない感じのベビーフェイスなカワイイ後輩”
というのは、表の顔でしかなかったのか。
彼の正体がこんな野蛮な肉食獣だったとは、思いもしなかった。

しかし、わたしも既に正気の沙汰では無かった。
彼にギャップ萌えをしてしまったのだ。
わたしの心にあった不安等の要素は全て吹き飛び、
もはや興奮の骨頂であった。

「ちょっとちょっとメグ先輩ィィ!もっと食べて下さいよォォ!!!」

彼はどんどん、弁当のおかずをわたしの女性自信に突っ込んでくる。

「や、やめっ、ハッ、ァ、あぁ…ちょっ、ハァッ、んぐっ…」

「おいしいですかぁ?おいしいですかねェ???」

「おいっ、お…い…しぃ、ンッ、んギッ!!」

彼は両手に持っていた弁当箱と箸を天に放り投げ、
わたしの体に絡みついてくる。

「メグ先輩……僕たちこれで……本物のカップルですよね……?」

「……うん」


わたしたちは熱い口づけを交わした後、
屋上の床に転がってバラバラになった弁当のおかずを
1つ1つ丁寧に広い集め、
弁当箱に収め直した。

「コーン……冷めちゃったね……」

わたしがそう呟くと、
彼はため息をついて笑顔でこう言い放った。

「もう少しなら、出せますよ……?」


みっくんと南海大冒険2011年05月07日 01:54
気付いたらわたしは屋上のコンクリート床に膝を付き、
彼の男性自身を口に咥えながらその瞬間を待っていた。
今頃、3限が始まっている頃かな……。
でも、そんなことはどうでもいい。
この時わたしに必要なのは彼と、彼のコーンだけだった。

5分ほど経って、彼が声を出した。

「ぁう”ッ!」

!?

「メグ先輩、イキます……」


「ふっ……んぁァっ!!!!!!!!!!!!!」


ポトッ ポトポトポト……

彼の男性自身から、
数粒のコーンがわたしの口内に流れこんできた。

しかし、思ったよりも量が少ない。

わたしは流れこんできたコーンを全て飲み込むと、
彼に次のコーンをねだった。

「ねぇ、これだけ?もう出ないの?」

「いや、すいません、もう、これで全部なんです……」

「本当に?もう少し頑張れない……?」

「いや、これが限界で……すみません(´`;)」

私はその弱々しい答えに、少しイラッときてしまった。


「……どういう事?これだけなんて」
「わたしに散々期待させといて、これしかないんだ?10粒も無かったよ?」
「最低だね」

わたしが次々と厳しい言葉を彼に浴びせていくと、
彼は下を向き、黙りこくってしまった。

言い過ぎただろうか。
わたしは少し申し訳ない気持ちになって、
彼に謝ることにした。

「ごめ……」

「いいんですっ!!!!」

!?

わたしの謝罪の言葉を遮り、
彼が話を始めた。

「いいんです、すみません……僕の努力不足です」

「所詮、僕のブツなんてこんなもんなんです……。
思えば……周りの友達と比べて僕は発育が遅かった……。
言い訳になっちゃうかもしれないけど、
僕の体にも限界があるんです!!」

彼はそういうと、屋上の柵に近づいていき、
話を進めた。

「僕は……劣等生ッ!!!!くそ、くそ、クソォォォ!!!」

わたしは彼に返す言葉もなく、
ただただ彼の話が終わるのを待ってあげる事しか出来なかった。

「どうせ僕なんて……僕なんて……」

彼は3メートルの柵の網目に指を引っかけると、
体育の授業が行われている校庭に向かってこう叫んだ。

「僕のちんぽは、何の役にも立たねぇじゃねぇかァァァァァァァァ!!!!!」

校庭にいた人全員の視線が一斉に彼のほうへ向く。
彼は10秒ほど静止すると、
ゆっくりとわたしのほうを振り返った。
目にうっすら涙を浮かべ、
いつものベビーフェイスには無い切なさに満ちた表情だった。


そして、目線だけ下に向けて、
淡々とした口調でこう呟いたのだ。


「それにひきかえトッポはスゲえよな。最後までチョコたっぷりだもん」

ついに彼女出来た